親父競馬まとめ

5ちゃんねる競馬板のまとめブログです。

    次走

    ファンタジストは、鞍上を武豊に戻してスプリンターズS(29日、中山)へ向かう。

    前走のセントウルSでは先行して2着に粘り込み、北九州記念での14着大敗から巻き返しに成功した。


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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/09/03(火) 08:25:10.92 ID:MJ9EgVjQ0
    エポカドーロ

    【いよいよ秋競馬始まるが、動向不明な馬】の続きを読む

    18日に行われた札幌記念(GII・札幌芝2000m)を制したブラストワンピース(牡4、美浦・大竹正博厩舎)は、引き続き川田将雅騎手とのコンビで、10月6日にパリロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞(G1・芝2400m)へ向かうことがわかった。所属するシルクホースクラブの公式ホームページで発表された。


    【ブラストワンピースは川田騎手で凱旋門賞へ】の続きを読む

    新潟大賞典、鳴尾記念、小倉記念と2000メートルのG3を3連勝中のメールドグラース(牡4歳、栗東・清水久詞厩舎)が、オーストラリアG1のコーフィールドC(10月19日、コーフィールド競馬場・芝2400メートル)に向かうことが8月20日、同馬を所有するキャロットクラブのホームページで発表された。

    同馬はダミアン・レーン騎手とのコンビで、JRA平成最後の重賞となった新潟大賞典で重賞初挑戦Vを決めると、再びレーン騎手とのコンビで鳴尾記念も優勝。川田将雅騎手に手綱が戻った続く小倉記念は57・5キロのトップハンデをはね返して重賞3連勝を決め、秋のローテーションが注目されていた。


    【重賞3連勝中メールドグラースは豪G1コーフィールドCへ】の続きを読む

    今年の宝塚記念でG1・2勝目を挙げたリスグラシュー(牝5歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、10月26日にオーストラリアのムーニーバレー競馬場で行われるG1、コックスプレート(芝2040メートル)に向かうことが8月20日、同馬を所有するキャロットクラブのホームページで発表された。

    同馬は、宝塚記念を豪州のダミアン・レーン騎手とのコンビで快勝したあと、滋賀県のノーザンファームしがらきで調整を行っている。当初は検疫の問題で豪州遠征が厳しいと判断され、オールカマー(9月22日、中山)から米国G1のブリーダーズCのいずれかのレースに使うプランが検討されていたが、懸案事項であった検疫の問題がクリアになったため、ローテーションを変更した。

    宝塚記念優勝で、優先出走権を得ているうえ、コックスプレート優勝時には1着賞金の300万豪州ドル(約2億1600万円、1豪州ドル=72円で換算)に加えて、200万豪州ドルのボーナスが支給されるため、合計500万豪州ドル(約3億6000万円)となることを考慮し、秋の目標を切り替えた。出国検疫の兼ね合いから国内のステップレースは使わず、今後は出国検疫に備えて近く福島県のノーザンファーム天栄に移動する予定。


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