親父競馬まとめ

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    ディアドラ

    14日の愛チャンピオンSで4着に終わったディアドラ(栗・橋田、牝5)について、帯同している橋田助手が欧州競馬メディアの取材に対応。今後の選択肢として凱旋門賞(10月6日、仏パリロンシャン、GI、芝2400メートル)、英チャンピオンS(同19日、アスコット、GI、芝1990メートル)、同日の英フィリーズ&メアズS(アスコット、GI、芝2390メートル)の3レースを挙げた。

    凱旋門賞については、「オーナーにとって大きな決断になる」として、追加登録料12万ユーロ(約1416万円)が必要なことを指摘したが、「週末にパリロンシャンの馬場を視察するかもしれない」と言及。フィエールマン、ブラストワンピース、キセキとともに、日本馬4頭が出走する可能性も十分に出てきた。


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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/09/15(日) 00:21:54.02 ID:hOMuic73O
    な?

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    --海外で連続出走。費用がかさむのでは

    「採算は特に考えていないんです。今年、香港(クイーンエリザベスIIC6着)へ行ったときにアスコットの関係者が来ていて『ぜひハービンジャーの子どもをイギリスで見たい』と言われました。王室主催で伝統のあるレースですし、お誘い頂けるのは光栄。『じゃあ、行きましょう』と。最初から(プリンスオブウェールズSに)行く計画ではなかったんです」

    --改めて、海外挑戦の意義とは

    「行くことによって得られるものは大きい。それは単に賞金(が高い)とかではないです。人脈も広がるし、マイナスになることはないですね」


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    1日の英G1ナッソーS(芝1980m)を制したディアドラ(牝5、栗東・橋田満厩舎)は、9月14日にアイルランドのレパーズタウン競馬場で行われる愛チャンピオンS(G1、芝2000m)に向かうことがわかった。

    今年3月のドバイターフから海外を連戦しており、ナッソーSでは7番人気の低評価を覆しての優勝。日本調教馬としては、2000年にジュライCを勝ったアグネスワールド以来、史上2頭目のイギリスG1制覇となった。


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