親父競馬まとめ

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    オーストラリア

    12日、オーストラリアのコーフィールド競馬場でG1・トゥーラックH(芝1600m・18頭立て・1着賞金30万豪ドル=約2209万円)が行われた。

    道中は中団から進んだ10番人気の日本産馬フィアースインパクト(牡6、C.ウィリアムズ騎手)が最後の直線で鋭く末脚を伸ばし、馬群を割って追い込んだ1番人気ナイツウォッチ(セ6、J.マクドナルド騎手)の追撃を退け、1.3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分35秒19(良)。

    フィアースインパクトは父ディープインパクト、母ケイアイガーベラ、その父Smarty Jones。全弟にケイアイノーテックがいる血統。北海道新冠町の隆栄牧場の生産馬で、2014年のセレクトセール当歳で7128万円(税込)で落札された。


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    現役時代にG1香港マイルなどを制したモーリスら日本生まれの種牡馬3頭が、今年も豪アローフィールドスタッドでシャトル種牡馬として供用される。

    同スタッドの2019年の種牡馬ラインナップに名を連ねたのは、モーリス、リアルスティール、ミッキーアイルの3頭。スクリーンヒーロー産駒のモーリスは香港マイル、香港カップなど国内外でG1を通算6勝し、ともにディープインパクト産駒のリアルスティールとミッキーアイルは、前者がG1ドバイターフを制し、後者はマイルチャンピオンシップなど国内G1を2勝している。

    豪競馬メディア『racing.com』によると、アローフィールドのP.メサラ氏は「我々はこの3頭から大きなものを得られることを期待している。生産者たちも後押ししてくれるはずだ」などとコメント。現地での期待の高さを示唆している。


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    矢作調教師「大きな参戦の理由は相手関係と賞金。ウインクスが引退して、ブリーダーズCよりもくみしやすくなった。また、賞金が500万ドル(約3億6000万円)になることも大きい。向こうにいる期間が長いので、いかにうまく調整できるかと思っています」


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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/07/03(水) 13:21:39.25 ID:5PIZwnAz0
    日本人もオーストラリア留学すべきでは?

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/07/03(水) 13:28:11.68 ID:+yHliBoT0
    オーストラリアで騎手になった人いたよね
    藤井なんとか横ノリの兄貴もそうだっけ?

    5: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/07/03(水) 13:33:56.55 ID:x0RUuc350
    乗馬文化が浸透してるから、裾野が広いのかね
    オーストラリアとの繋がりを強めていくのはアリだと思う

    【レーン、ボウマン、パートン等 なぜオーストラリアから一流ジョッキーが出てくるのか?】の続きを読む

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