親父競馬まとめ

5ちゃんねる競馬板のまとめブログです。

    2019年08月

    【【英国】インターナショナルS ジャパンがクリスタルオーシャンを差しきり優勝!】の続きを読む

    矢作調教師「大きな参戦の理由は相手関係と賞金。ウインクスが引退して、ブリーダーズCよりもくみしやすくなった。また、賞金が500万ドル(約3億6000万円)になることも大きい。向こうにいる期間が長いので、いかにうまく調整できるかと思っています」


    【リスグラシュー矢作師「相手関係が楽で賞金高い(ボーナス込で3億6000万円)のでコックスプレート」】の続きを読む

    JRAは21日、「2019ワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)」(8月24、25日、札幌競馬場)に出場する14騎手の騎乗馬を発表した。4レースの着順による合計ポイントで優勝を争う。

    以下は、騎乗馬名、(性齢)、斤量 騎手名の順。騎手名下のA~Dは近走成績などからのグループ分け。


    【2019ワールドオールスタージョッキーズの騎乗馬決定】の続きを読む

    武豊騎手(50)=栗東・フリー=が、アイルランドを拠点とする世界的名トレーナーのエイダン・オブライエン氏との初コンビで、今年の仏G1・凱旋門賞(10月6日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)に参戦することが21日、分かった。G1・英ダービーで4着などがある重賞2勝馬のブルーム(牡3歳、父オーストラリア)に騎乗する。

    オファーの経緯は、このほどJRA馬主のキーファーズが所有権の一部を購入し、同馬の現馬主のクールモアと共同所有する形になったことだ。次走に予定する英G1・セントレジャー(9月14日、ドンカスター競馬場・芝2900メートル)までは現態勢で臨むが、その後に変更の見込み。そこで鞍上として、日本の名手が指名された。キーファーズの松島正昭オーナーは「私は馬主となってから終始一貫、夢は武豊騎手で凱旋門賞を取ることと言い続けてきました。その第一歩です」とコメントした。


    【武豊騎手 英ダービー4着馬ブルームで凱旋門賞参戦】の続きを読む

    22日にイギリスのヨーク競馬場で行われるG1・ヨークシャーオークス(3歳上牝・芝2370m)の枠順が確定した。

    G1・10勝目と12連勝を目指すエネイブルは1番ゲート、前走エクリプスSでエネイブルの2着だったマジカルは4番ゲートに入った。


    【ヨークシャーオークスは4頭立てに エネイブル1番枠、マジカル4番枠】の続きを読む

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